2024年度劇場鑑賞作品
かろうじて12月の追い込みで、24本の作品を映画館で見ることができた。リバイバル作品や2回見た映画も、その中に含まれているので新作だけのカウントではないことは断っておく。今年のトピックとしては、映画鑑賞ではないが、初めて […]
2023年度劇場鑑賞作品
2023年は、22年11月に35年間勤めた会社を定年退職し、12月末には実母が急逝し、慌ただしく新年を迎えた。年明けすぐに葬式を執り行い、12月初旬に申し込んでいた職業訓練のWeb制作講座も始まった。6月にやっと再就職が […]
サマーフィルムにのって
中学生・高校生に観てもらいたいと心底願う、伊藤万理華の青春ドラマ ” フクシア 花言葉 『真実の愛』 ” 三隅高校のハダシ(伊藤万理華)は、恋愛映画に明け暮れている映画部の中で時代劇オタクとしてひとり浮いていた。そんな彼 […]
2022年劇場鑑賞作品
2022年は、クリント・イーストウッドとスティーブン・スピルバーグとレオス・カラックスの新作が観ることができて幸福だった。合計22本、昨年より辛うじて3本多く観ることができた。本数が少ないなりにベスト10を選んでみたが結 […]
2021年劇場鑑賞作品
新型コロナウィルスに感染してしまうと会社に迷惑をかけてしまうので、年明けはしばらく様子見で過ごした。我慢に我慢を重ね映画鑑賞を再開したのが5月からである。したがって、2021年度は19本しか観ることができなかった。その中 […]
2020年劇場鑑賞作品
2020年初頭は、新型コロナウィルスがここまで人類を苦しめるとは正直思っていなかった。コロナ禍において、映画館で映画を観るなんて不行届者と思われるのは承知の上で、映画ファンとして昨年度の映画鑑賞について思いを寄せたい。私 […]
2019年下期劇場鑑賞作品
2019年下期の映画館鑑賞本数は19本。上期観た19本と合わせ38本達成。昨年目標に掲げた合計36本を達成した。10月は仕事で大きなイベントの準備があり、観れないことを想定していたので、年末にラストスパートで追い込んだ。 […]
2019年上期 prime video視聴作品
『作品名』 監督(敬称略)『あさひなぐ』 英 勉『祈りの幕が下りる時』 福澤克雄『ワイルド・スピード』 ロブ・コーエン『ワイルド・スピードMAX』 ジャスティン・リン『ワイルド・スピードMEGA MAX』 ジャスティン・ […]
2019年上半期劇場鑑賞作品 Part2
企業で言えば、第2四半期。4月〜6月まで10本。ノルマ達成である。 『作品名』 監督 (敬称略) 4月 (3本) 『バイス』 アダム・マッケイ別途評論を書いているので、ぜひ読んでください。 『ハンターキラー 潜航せよ』 […]
2019年上半期劇場鑑賞作品 Part1
年初に今年映画館で月3作品、合計36作品、観ることを目標に掲げた。6月も終わり、上半期に観た映画は19本、かろうじて年間目標の半分を達成した。引き続き後半戦に突入したいが、その前に頭を整理するためにも簡単に感想を書き留め […]










